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4/11発売【2026SS Collection】

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TOP > EDITORIAL > COLUMN
【2026SS Collection】552 Tassel loafer

【2026SS Collection】552 Tassel loafer

2026SS Collection新作の #552 Tassel loafer を紹介いたします。 552 Tassel loafer は、LAST 808LO にのせたスタンダードなデザインのタッセルローファーです。トゥシェイプは丸みとボリュームがありカジュアルなシルエットですが、ソールコバの張り出しは控えめなので、洋服と合わせた際に品があるようにしています。モカ縫いに関して、552 に採用したのは つまみモカ という種類です。モカ縫いには色々な種類があり、種類によってモカのボリュームや表情が変わるので、靴自体の印象を変える要素です。つまみモカは、1枚のバンプパーツに軽く山をつけながら縫っていく手法で革の切り返しや縫い合わせがなく、すっきりとした見た目に仕上がります。タッセルを引き立てるのに相性が良いモカ縫いです。ショートノーズの定番ローファーの 500 ALBERS (商品ページはこちら)に比べると、しっかりノーズの長さがあるので足が小さく見えず、安心感を持って履くことができます。特筆したいのは、アッパーレザーです。フランスのタンナーによるソフトカーフを使用しているのですが、とにかく柔らかく履くことができます。フルグレインの(銀面修正のない)カーフで、見た目は艶の控えめなボックスカーフのようです。触ってみるとスベスベしていて、銀先が柔らかくできています。ボックスカーフは平滑でツルッとした見た目を作るために、圧をかけて銀面を均しているため銀先は硬く仕上がっています。仕上げ剤もそこそこのるため、肌触りの良さはそれほどありません。また、クロム鞣しでできていて、表面仕上げは比較的薄めです。仕上げが薄いと何が良いか、様々な点が挙げられますが、この革に関しては、もっちり感を損なわずすべすべした手触りを保てていることだと思います。その他には、クリームや水分油分の染み込みが良いこともある種のメリットになるかと思います。クリームやワックスで艶を出すこともできますが、銀面がナチュラルな分、艶を出すことで肌目は目立つかもしれません。艶は少し控えめが、程よくカジュアルでピッタリだと思います。その他のスペックは、グッドイヤーウエルト製法、シングルのレザーソール、ヒールは厚みのあるラバーヒール、とORIENTALの標準的な仕様となっています。 フィッティングに関しては、指周りはゆったりとしつつも、甲を低くタイトに絞り込んでいる木型なので、華奢な足の方に合いやすいです。紐靴と違い縛って足を固定することができないので、履いていくうちの革の伸びを考慮し、初めはタイトフィットで合わせる方がおすすめです。もしタイトフィットにならなかったら、安易にサイズを下げるというよりはタンパッドやハーフインソール(前半分のもの)を後入れする形がベターです。サイズを下げると、靴の長さが短くなるので足指、特に小指側が当たりやすくなってきます。そのため、サイズ調整の方法として上記の方法がセオリーなのです。ただ、この革に関しては多少当たっていても伸びて馴染むため、あまりシビアになりすぎなくても良いです。甲高の方は、1つ上のサイズが良いかもしれません。552 Tassel loafer は、品よくカジュアルに履くことができるソフトなタッセルローファーです。革靴の良さは、馴染んでフィットすることにもあります。馴染みやすさを追求した革靴を、普段から抵抗なく履いていただけるよう、お作りしていますので、ぜひ味わってみてください。#552 Tassel loafer(FG-3552)Soft calf / BlackUS 5.5(23.5)-US9.5(27.5) ¥65,000 +tax  (2026年4月10日発売)...

2026.05.01
【2026SS Collection】552 Tassel loafer

【2026SS Collection】500 ALBERS flex

【2026SS Collection】500 ALBERS flex

2026SS Collection新作の #500 ALBERS flex を紹介いたします。 500 ALBERS flex は、ORIENTAL定番の 500 ALBERS を、より柔らかく履いていただけるように製法から見直したモデルです。通常 500 ALBERS は、グッドイヤーウエルト製法でアッパーレザーにはボックスカーフを使い、ソールはシングルのレザーソールとなっています。500 ALBERS flex は、マッケイ製法でアッパーレザーには柔軟なユタカーフを使い、ソールは柔らかめのラバーソールとなっています。 この違いでどれほど違うかは履いていただくのが一番ですが、理屈で説明すると以下のようになります。まず製法の違いですが、グッドイヤーの場合、中底にリブテープという固くて丈夫なテープがついています。掬い縫い(ソールを付けるための1次縫い)を施すのに必要なパーツなのですが、マシンのパワーで縫い上げていくので丈夫にできています。仕方ないのですが、靴の屈曲が固くなる要素です。そしてコルクです。コルクは、中底とアウトソールの間に入っていますが、ORIENTALの場合、圧縮したシート状のコルクを使用しています。コルクも屈曲が固くなる要素です。ちなみにコルクはメーカーによって、シートか練りか、材質や密度など、使っているものが違うので屈曲に与える影響には差があります。対してマッケイの場合、リブもコルクもつかないため、その分屈曲は良いです。 次に、アッパーレザーの違いです。実はアッパーレザーが固いか柔らかいかで、かなり違いが出ます。ボックスカーフは、長持ちすることや表面の艶・きめ細かさを重視して作られているので、しっかりとコシのある革となります。ユタカーフは、オイルをしっかり入れてコンビネーション鞣しで作られた革なので、非常に柔らかいです。これだけでもかなり屈曲は柔らかくなります。 最後に、アウトソールです。前提として、レザーソールでもラバーソールでも材料の種類によって柔らかいか固いかは幅があります。グッドイヤーの 500 ALBERS に使用しているアウトソール用のレザーは、柔らかめのものですが、マッケイの 500 ALBERS flex に使用しているラバーソールは、材質自体がレザーソールよりも少し柔らかく、加えて厚みが少し薄いです。その分、幾分かシングルのレザーソールより柔らかくなっています。厚みが薄いと言いましたが、その分レザーのミッドソールを間に挟んでいるので、ソールのトータル厚自体は 500...

2026.04.23
【2026SS Collection】500 ALBERS flex

【2026SS Collection】3122 Cap toe oxford

【2026SS Collection】3122 Cap toe oxford

2026SS Collection新作の #3122 Cap toe oxford を紹介いたします。3122 Cap toe oxford は、新しい LAST 715 を使用した新しいストレートチップ。ストレートチップ自体は、ビジネスやフォーマルなシーンにおいて最もスタンダードなデザインですが、その印象は木型のフォルムによって様々です。ORIENTALの定番のストレートチップ、3109 HARTNETT (商品ページはこちら)と比較していきます。3109 HARTNETT はトゥシェイプが細めでエレガントな印象になっているのに対し、こちらの 3122 は同じストレートチップでも丸みがあって柔らかい印象です。ノーズの長さにも違いがあります。3109 HARTNETT はつま先が細い分長めになっているのに対し、3122 は丸みがある分少し短めになっています。ボリュームも違います。3109 HARTNETT はつま先から甲の立ち上がりまでが薄めになっており、3122 は分厚めになっています。全長が長くボリュームが薄い方が、エレガントでドレッシーなスーツスタイルに合いやすいです。全長が短めでボリュームがある方が、クラシカルなスーツスタイルや決めすぎず柔らかい印象のスタイリングに合いやすいです。ストレートチップの用途としては基本的にスーツに合わせる靴ですが、この3122 に関しては、カジュアルなスタイリングにも合わせられるのではないかと考えています。デニムやチノパン、軍パンなど特にゆったりしたものやワイドめのものの方が良いです。どんなものでも合うわけではありませんし、間違うと違和感のあるスタイリングになりますが、心得のある方であれば、さほど難しくはないはずです。また昨今スーツスタイルも多様になってきており、機能性を高めたものやリラックス感のあるゆったりしたシルエットのセットアップも多くなっています。ゆったりしたシルエットのスーツにドレッシーなストレートチップはなかなか難しいのですが、3122 であれば、違和感なく馴染みます。フィッティングにも違いがあります。3122 は、先に書いたようにボリュームがあります。足指の付け根部分の足囲にあたるウィズは EE...

2026.04.17
【2026SS Collection】3122 Cap toe oxford

【2025AW Collection】721 Monkey boots

【2025AW Collection】721 Monkey boots

2025AW Collectionの新作第3弾、#721 Monkey boots を紹介いたします。 BlackDark brown721 Monkey boots は、ゴートスキンを使用した新しいモデルです。モンキーブーツとは、もともとチェコスロバキア軍の軍用ブーツとして広まったデザインです。第二次世界大戦後には、アメリカで電線施設工事用のワークブーツとして製造されるようになりました。そのため、「ラインマンブーツ」とも呼ばれることがあります。名称の由来は諸説あるようなのですが、シンプルに猿の顔に似ているからという説が有名です。他には、ソールの食いつきが良く、木にも登れる猿をイメージして名付けられたという説もあります。また、高所での作業が多い電線施設工事の作業員が、猿のように高所で活躍する姿から名付けたとする説もあります。機能的には、つま先まで靴紐が通っているため、足にしっかりとフィットし、ホールド感に優れています。様々なモンキーブーツがありますが、ORIENTALでは、大人っぽく、渋く、履けるものを目指したので、なるべくデザインをシンプルにし、すっきりとしたシルエットに仕上げています。 アッパーに使用したのは、フルベジタブルタンニンのゴートスキン。ゴートとは生後半年以上の大人のヤギ革のことで、特徴は3つ、独特のシボ、丈夫でしなやか、軽量、です。独特のシボは、銀面(革の表面)にある毛穴の形が特徴的なことによるものです。シボが全体にあるので傷も目立ちにくいメリットがあります。また繊維密度が高く、薄くても強度があり、摩擦や型崩れに強いです。弾力性があり、しなやかで柔らかな触り心地も特徴です。牛革と比較して厚みが薄く、半分くらいの軽さであると言われています。 革を選定するにあたり、ゴート特有のシボが渋くてこのデザインにピッタリでしたし、硬い履き味になりやすいデザインなので、革がしなやかで軽いのも都合が良かったのです。このゴートスキンは、オイルとワックスがしっかり入ったフルベジタブルタンニンのレザーなので、味出しも楽しむことができます。「苦痛にならない革靴」というORIENTALの哲学にも合っていて、今後他のモデルにも使ってみたいと思っています。アウトソールは、オリジナルのラバーソール仕様で、摩耗に強くグリップ力があります。ラストは、808HIという25AWからスタートしたラストを使用しました。 従来の808ラストは甲が低く、華奢な足の方に合いやすいものでしたが、808HIは、標準〜甲高の方でも合いやすい標準的な設計となっています。モンキーブーツでは、デザイン特性でつま先部分があたりを感じやすくなっています。なるべくご自身の足長にあったサイズを履いていただきたいところではありますが、厚めの靴下を履く方やゆったり履きたい方は、通常より一つ上のサイズを選ぶ方が良いかもしれません。 721 Monkey boots は、総じて実用的ですし、すっきりとしたシルエットで渋さもある靴に仕上がったと思います。発売前からお取引先様やスタッフの中で評価が高いのですが、初回生産分はあまりたくさん作っておりませんので早期の欠品は、ご容赦ください。 #721 Monkey boots(FG-3721)Black / Dark brownUS 5.5(23.5)-US9.5(27.5) ¥68,000 +tax  (2025年10月24日発売) 商品を見る(Black) 商品を見る(Dark brown)

2025.10.23
【2025AW Collection】721 Monkey boots

【2025AW Collection】800 ARAN / Utah chestnut

【2025AW Collection】800 ARAN / Utah chestnut

2025AW Collectionの新作第2弾、#800 ARANの新しいカラーを紹介いたします。Utah chestnutORIENTALの準定番アイテム、800 ARANにUtah calf(ユタカーフ)を使いました。ユタカーフとは、フランス・HAAS(アース)社が手がけるソフトな型押しカーフです。アース社は、自然豊かなフランス・アルザス地方に居を構える1842年創業のタンナーで、家族経営時代からの伝統を守りつつ、現在は最新の技術を駆使して最高峰の皮革を作っています。 ユタカーフは、ワックスがたっぷり含まれた コンビ鞣し(クロム鞣しとタンニン鞣し)のカーフスキンで、ほぼヌメ革のような質感をしています。クリームの吸いもよく、ゆっくりと経年変化していきます。またとても伸びがあり、柔らかく履けるというのもこの革のよさです。型押しのカジュアルな表情と、柔らかい足あたり、エイジング、3つの要素を兼ね備えたレザーです。 800 ARANは、重厚なコマンドソールを使用したモデルです。コマンドソールは、ゴツゴツとした深い溝が特徴的な合成ゴムのソールで、「コマンド」という名前が示す通り、あらゆる環境下で高いグリップ力を発揮し、丈夫でタフな設計がされています。そのため、登山靴や軍用靴にも採用されています。(コマンドソールは供給難が続いており、製造ロットによってメーカーの違うものを使用しております。写真はGOODYEAR製ですが、DAINITE製とITS HIDE製のコマンドソールの場合がございます。)一方でコマンドソールは、厚みと硬さがあるので屈曲性はあまり良いとは言えません。ただユタカーフと組み合わせることで、意外なほど履きやすいものになっております。このモデルには、808HIという木型を使用しています。808ラストの甲を高くしたラストで、足指周りはゆったりとし甲周りは標準的な高さとなっています。従来の#808は甲が低く、華奢な足の方に合いやすいものでしたが、#808HIは、標準〜甲高の方でも合いやすい標準的な設計となっています。ユタカーフのカジュアルでクラシカルな見た目と実用的で柔らかな履き味を合わせた800ARAN。日常的にレザーを味わっていただきたい想いから、ユタカーフは経年変化が出やすいチェスナットカラーにしております。クリームのお手入れで重厚感が増していく過程を楽しんでいただければと思います。 #800 ARAN(FG-3803)Utah ChestnutUS 6.0(24.0)-US9.5(27.5) ¥65,000 +tax  (2025年9月26日発売) 商品を見る

2025.09.25
【2025AW Collection】800 ARAN / Utah chestnut

【2025AW Collection】012 Cordovan black / dark oak

【2025AW Collection】012 Cordovan black / dark oak

2025AW Collectionの新作第1弾、#012 Plain toe Cordovanの新しいカラーを紹介いたします。Cordovan blackCordovan dark oak012 Plain toe Cordovanは、新喜皮革のシン・コードバンを使用したモデルです。2025秋冬からは、バーガンディとコニャックに加え、ブラックとダークオークの2色を追加して展開いたします。シン・コードバンは、靴用に作られたコードバンでオイルとワックス量を従来の”オイルコードバン”よりも増やしているため、とてもしなやかにできており、最初から足馴染みが良く、皺入りも綺麗なのが特徴です。着色はアニリン仕上げなので透明感があり、色味の奥行きを感じます。ブラックは、元々ご要望も多く、ようやく販売スタートとなりました。 ダークオークは、ORIENTALが新喜皮革に別注した特別なカラーです。元々シン・コードバンには既成のカラーリストがあるのですが、しっくりとくるダーク系のブラウンがなく、別注で制作する運びとなりました。目指したブラウンは、少しスモーキーな色味のもの。ただし前提として、濃い色味の方がスタイリングを引き締めるので、濃さとスモーキーさをできるだけ両立できるものです。シン・コードバンは、2種類の染色工程を経て色付けされています。1種類目は、革の内部まで染料を含浸させるものでベースとなる染色です。2種類目は、革の表面に染料を乗せていく仕上げ染色です。ダークオークは、1種類目の含浸染色を薄いナチュラルカラーにし、2種類目の仕上げ染色で濃いブラウンの染色を施しております。そうすることで、一見新品状態ではダークブラウンに見えるのですが、履いていくとシワの部分の色が薄くなり、少しスモーキーな雰囲気が出ます。写真ではわかりにくいですし、徐々に色抜けすることでより実感できるものです。ダークオークは、服に合わせやすく豊かな表情を持ったカラーになっていると思います。今回ブラックとダークオークに関しては、808HIという新しいラストを使用しました。 従来の808ラストは甲が低く、華奢な足の方に合いやすいものでしたが、808HIは、標準〜甲高の方でも合いやすい標準的な設計となっています。指周りはゆったりとし、甲周りは標準的な高さになっているので、より多くの人に合わせていただきやすくなりました。足が薄くて華奢な方でも、タンパッドを使用したり、厚めの靴下を履くなど、フィット感を出す方法がありますので、お試しいただければと思います。シン・コードバンの012プレーントゥは、これで4色展開となります。ブラック、ダークオーク、バーガンディ、コニャック。新品の状態から経年変化していくと色味の違いが顕著にでて、それぞれの奥行きを持ったカラーだと思います。お好みに合わせて、お選びいただければと思います。 #012 Plain toe Cordovan(FG-3032)Black / Dark oakUS 6.0(24.0)-US9.5(27.5) ¥95,000 +tax  (2025年9月19日発売) 商品を見る(Black) 商品を見る(Dark Oak)

2025.09.18
【2025AW Collection】012 Cordovan black / dark oak

ORIENTAL オリエンタル 500 ALBERS Black (FG-3500) ローファー ユニセックス

【SIGNATURE】500 ALBERS

【定番品】ORIENTALのシグネチャーモデル「500 ALBERS」についてご紹介。“飽きが来なくてクラシックでカジュアルなローファーが作りたい“という思いがきっかけとなり生まれました。

2025.07.23
【SIGNATURE】500 ALBERS

【2025SS Collection】520 black / dark brown

【2025SS Collection】520 black / dark brown

【新作】ORIENTAL 2025SS Collection第6弾、#520 Plain loaferのご紹介。サドル部の窓を省いたデザインにより、無機質で端正な印象のローファーです。

2025.06.05
【2025SS Collection】520 black / dark brown

【2025SS Collection】3810 black / brown

【2025SS Collection】3810 black / brown

【新作】ORIENTAL 2025SS Collection第5弾、#3810 ANDYのご紹介。モカ部分にライトアングルでスキンステッチを施した、Uチップのデザインです。

2025.05.16
【2025SS Collection】3810 black / brown

【2025SS Collection】012 Buttero tan brown

【2025SS Collection】012 Buttero tan brown

【新作】ORIENTAL 2025SS Collection第4弾、#012 Plain toe の新色Tan Brownのご紹介。イタリアのワルピエ社によるブッテーロというオイルドレザーを採用しています。

2025.04.24
【2025SS Collection】012 Buttero tan brown

【2025SS Collection】004 Setta sandal black

【2025SS Collection】004 Setta sandal black

【新作】ORIENTAL 2025SS Collection第3弾、#004 Setta sandalのご紹介。近隣の雪駄メーカーとの協業により生まれたサンダルです。

2025.04.17
【2025SS Collection】004 Setta sandal black

【2025SS Collection】560 black / brown

【2025SS Collection】560 black / brown

【新作】ORIENTAL 2025SS Collection第2弾、#560 Loaferのご紹介。トライアングルモカ、トゥのセンターシーム、履き口にあしらったテープなどデザインバランスの精度を高めた、ボリュームのあるコインローファーです。

2025.04.03
【2025SS Collection】560 black / brown

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